文化・歴史

江戸時代の1858(安政5)年、日米修好通商条約により港が開かれ、神戸には外国人居留地が設けられた。その影響で、現在も街のいたるところに明治・大正・昭和初期に建てられたクラシカルな洋風建築が残り、神戸らしさを形作っている。ほかにも神戸には文化の香り高い施設が数多く存在している。